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アズマ・・・アズ・・・アズマオウ!?

こんばんは、平静を装いつつも内心けもフレ騒動に、とても心乱されております。谷です。
私に動物園・水族館巡りと言う新しい趣味を与えてくれた偉大なコンテンツなので、
この騒動のまま衰退するような事態だけは避けて欲しいですねえ……。


・ゲーム製作
今週は新しいエロシーンの台本作りメインでした。
……実はATMを作り始めた頃から「笑い声にもキャラクターの個性を出そう」としていたり。(以前言ったかなー)
メインキャラだけでなく、サブキャラ・モブキャラも考えていかなきゃいけないので作業量が段違いなんですけどね。

改めてゲーム製作ってやつは大変な作業だなと。今更ですが痛感しています。


・デレステ
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宝くじは大爆死でしたが、ガチャチケットで肇ちゃんが出ました!
相変わらずこのうどん屋みたいな格好が素敵というか、なんというか。
本家の方で柚と共にボイスも付いた事ですし、早くデレステの方でも喋って欲しいなあ。

いよいよ来週はシン劇の二期ですね。めでたい。
一期同様、愛でたいと思います。


今週はいつにも増して薄めな内容で申し訳ありません……。
ほとんど疲労充電期間でした。


・コメレス
続きからです。

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美しきもの達へ

私事ですが、姪っ子が産まれるそうです。
いよいよ私も名実共におじさんになる歳なのかも知れませんが、心は18歳です。(どうなん)

こんばんは、谷です。
そろそろ今週からいつも通りの更新ペースに戻して行こうと思います。


・OTMの感想
スーさんの絶賛製作中のゲーム、「OTM」をプレイさせていただきましたので、その感想の第二回目となります。
今回は、前回からかなり進められたストーリー部分がメインの内容でした。
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個性豊かな新キャラも続々と登場し続けており、物語を鮮やかに彩っております。
イラストだけでなく、性格の掘り下げや設定を丁寧に描いており、スーさんの自キャラに対する愛情の深さが伺えました。

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まだ未発表でしたので詳細ははぐらかしましたが、
前回の記事でイラストとして描かせていただいたのはこの子だったりします。
ボクっ娘な魔女っ娘さんです。カワイイ。

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ダンジョンの製作も今回はかなり細かい所まで拘っておられました。
1マップがかなり広めなのですが、キャラクターの掛け合いが基本的に楽しいので、
展開的には割りとサクサク進められる印象を受けましたね。

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謎解きのやゲームシステム、ドット絵(右のキャラ等)などで私も微力ながら協力させていただいております。

形になってきた『OTM』、公開を楽しみにしています!
今回もプレイさせていただきましてありがとうございました!

……私も地獄の8月を終えたので、そろそろ気合を入れて頑張ろうと思います。


・デレステ
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いよいよ2周年を迎えたデレステ。すなわちデレマスのアニメがもう2年前とか言う恐ろしい事実。
本家のサービス開始がもう6年近く前、積み上げてきましたね。
ちなみにこのブログの立ち上げも2011年の最初なので、ほぼ同じくらい経ちますがこちらは一切代わり映えしません。

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新機能の追加も随時行われるようですね。
個人的にはライパの常設と過去イベのSR復刻が嬉しい。
時間的に参加できなかったイベントも結構ありましたからね。


以下は今回のフェスガチャの結果です。
限定幸子の復刻まで引かない!と豪語してましたがあっさり覆りましたね。とときんのおっぱいが悪い。
まあどうせ限定復刻なんて気の長い話ですよ。(開き直る)

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限定の方と合わせてしぶりん2枚目。初期のSSRかな?
なんか次の瞬間パラレルワールドの崩壊した渋谷に二人でワープしそうな背景。

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フェス限ちゃんみお。こちらも2枚目。
衣装がエロかわいいやつね。

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恒常の方のとときんが出ました。彼女のサインはよく覚えているので出た時はテンション上がったんですけどね。
彼女も2枚目です。どうも所持してるSSRのアイドルに偏りがある気がする。

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出たな淫獣。クッソ幸せそうな顔しおってからに(カワイイ)
そう言えば二次創作のイメージが強いから忘れてたけど、この子が野望(おっぱい登山)を達成した事って本編では一度も無いんだよね。

この他にも、ダブりましたがゆかり嬢が出たので合計5枚のSSRを引く事ができました。
お目当てのフェス限とときんは引けませんでしたが、勝利A判定として良いと思います。

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ちなみに今回のスカチケはまゆをお迎えしました。
理由は後述。


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今回のアニバーサリーソングは『イリュージョニスタ!』
ありそうでなかった本格的なジャズナンバー。またライブで盛り上がりそうな曲ですね。

ユニットメンバーの内、まゆだけSSRが居なかったので今回のスカチケでお迎えしてきました。
流石にオリジナルメンバーのSSRが揃うと壮観です。

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ニッチ市場ながら、確実に需要はある「さちまゆ」というジャンル。
全国のさちまゆ派はここから産声を上げるのである。

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そしてデレマスにおける童貞殺しの代表格のような二人。
ミナミィあざと過ぎてまた嫁(アーニャ)が切れそう。ふみふみは解って無さそう。

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輝くちゃんみお。今回のメンバーの中で一番この曲が似合いますね。
シンデレラガールの座を獲得できる日も近い。

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ライブではお馴染みのトロッコ馬車の演出再現には恐れ入りました。
選ばれるアイドルは舞台の5人を除いた178人からランダムのようです。狙って出すのは相当厳しそう。

今回のイベントで思った事は「MVめっちゃ進化してる」って所ですかね……。
このまま3周年4周年、10周年に至るまで息の長いコンテンツであって欲しいです。


・フレンズたちに会いに行こう ~美しきもの達へ~
少し前の話になるのですが、大阪の京セラドームで一風変わったイベントが開かれておりました。

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その名も「キモい展」ストレートすぎる。
看板に偽り無しの全世界から集められた、見た目がちょっとアレな動物達の展覧会です。
そんなかなり誰得なイベントに、アレな見た目なら負けてない谷さんも突撃してきました。

ひときわ見た目がアレな方々の写真は別窓で開くようにしました。
 クリックには充分ご注意下さい。


まず入り口をくぐれば早速大歓迎、ジャンボミールワームの幼虫の大群(※閲覧注意)です。
正式にはツヤケシオオゴミムシダマシと言うそうです。噛みそうな名前やな。
アップ(※閲覧注意)で見るとなかなか壮観な図。私はイモムシ系は全然平気なのでじっくり観察できました。

ちなみに完全な余談ですが、実はDTMの坑道にちょろっと出てきたボスキャラ、ミールちゃんの名前の元ネタだったりします。


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パーカーナガクビガメさん。
首が長すぎて甲羅にしまう事ができないそうです。

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まるで岩のような甲羅に枯葉のような頭部を持つマタマタさん。
魚を水ごと吸い込んで捕食するワイルドなヤツです。

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ワニのような見た目のカイマントカゲ。
キモい……かなあ? 見た目恐竜っぽくて格好いいですが。

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ツメガエルの大群です。肺呼吸なのに陸上を歩けず、ほぼ完全な水中生活を送るそうです。寝る時どうすんだろ。
また、舌を持たないため哺乳類のように獲物を手で捕まえて食べるんだとか。

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ウシガエルさんです。
子どもの頃、近所のドブ川に「ヌシ」がいまして、1kmぐらい離れた自宅にも声が聞こえるほどうるさかったものですが、
最近はめっきり見なくなりましたね。

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ツギオミカドヤモリという世界最大のヤモリです。
名前の由来となった特徴的な尻尾は残念ながら捉える事は出来ませんでした。

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ファイアサラマンダーさんです。いわゆる火蜥蜴ですね。
欧州ではマスコットにされるほどメジャーな生き物らしいです。

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キオビヤドクガエルさんです。ザ・フィアーに食わせよう。
数多くの有毒生物の中でも、カエル毒というのは1,2を争うレベルで凶悪な毒性を持つそうです。

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光沢が艶かしいイエアメガエルさんです。目つきと雰囲気のふてぶてしさがなんか"エロ部長"って感じですね。
年を取ると皮膚が垂れ下がり、くしゃおじさんのような外見になるのだとか。エロ専務になるのか。

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オカガニさんです。このカテゴリに入れられるのは不本意じゃなかろうか。
見た目だけならヤシガニさんの方がよっぽど……。

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アシナシトカゲさんです。蛇に見えますが四肢が退化しただけのれっきとしたトカゲです。
まぶたも耳もあるし、襲われると尻尾も自切するのだとか。

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出っ歯が特徴的なコタケネズミさん……でしたが残念ながら睡眠中でした。

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シートン学園でもおなじみハダカデバネズミさん。
思ってたより遥かに小さかったですね。

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コケガエルさんです。この擬態っぷりは見事だと思います。
実はこの写真の中だけで4匹います。お暇な方は探してみましょう!


ここからエリアが変わりまして、いよいよ本領と言いましょうか。
「虫」の展示エリアに突入しました。


メキシカンレッドニーさん(※閲覧注意)
ザ・タランチュラって感じの色合いですね。
大人しい性質だそうですが、足を上げて威嚇されてるようにも見えます。

カーリーヘアタランチュラさん(※閲覧注意)
超もふもふしてます。このぐらいだと可愛らしい気がしますね。(基本的にクモ好き)
まあ触ったら皮膚がかぶれますけどね。毒毛なので。

チャグロサソリさん(※閲覧注意)
東南アジア原産の大型のサソリです。いかにもサソリという風貌ですな。
一般的にサソリはハサミが大きいほど毒が弱く、小さいほど毒が強い種が多いんだそうです。

ルブロンオオツチグモさん(※閲覧注意)
ギネス公認の世界最大のクモです。
毒は強くないですが、噛まれると犬に噛まれたのと同じぐらいの怪我をするそうです。怖いわ。

オオヤスデさん(※閲覧注意)
蠢くハブラシのような倍脚類。昔は小さいのを腕に乗せて遊んでました。
今回の生物達の中でもっともくすぐりネタに使えそうな生き物の気がします。ヤスデなら絵にもしやすいですし……。

オオムカデさん(※閲覧注意)
噛まれるとシャレにならない激痛を引き起こす、不退転の化物オオムカデ様。
今回の生物の中で一番私の心臓を縮み上がらせてくれました。(ムカデ苦手)

ヒヨケムシさん(※閲覧注意)
世界三大奇虫の一角、ヒヨケムシさん。真っ白なクモのような見た目ですね。
残りのウデムシさん、サソリモドキさんも展示されてはいたんですが、影に隠れてしまって撮影ができませんでした。

この他にもこのエリアには3種ほどの珍しいゴキブリさんもいましたが、
流石に写真の掲載を見送りました。(自重した)


という訳で以上、「キモい展」の感想でした。
キモいというよりは不思議な生態を持つ生き物達の博覧会のような印象でした。
まあ、キモいかどうかなんて結局は個人の主観に過ぎない訳ですからね。
私にはここに展示されてる多くの生き物は美しく見えました。

なお、今月半ばには「猛毒展」もあるそうなので、そっちも楽しみにしてます。
変な生き物に乾杯。


・コメレス
続きからです。

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5thの思ひ出ぽろぽろ

11日にまた一つ歳を重ねました。ブログ始めた当初は全然遠い所にあった三十路通りが見えてまいりましたね。

いい年こいて未だに人間関係のありようについて、様々な局面で悩む事も多々あるような私ですが、
今後も変わらず、くすぐり界の片隅でユル~く創作活動を続けていく所存でありますので、よろしくお願い致します。


こんばんは、谷です。


・ゲーム製作
メイさん足裏責めのシーンを一つ書き終えました。
トータルでかなり足裏くすぐりのシーンが多くなりそうですメイさん。

そしてSOSさんのシーンはまだ思いつきません。
キャラ的にエロシーンに持ち込み辛いんだよねあの人……。メイさんが基本的にエロいのも問題


・ミリシタ
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あずささんとエミリーのSSRをお迎えしました。
まだSSRの枚数少ないから目玉も当たるね。

でもだからってね?

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これはちょっとやり過ぎじゃないかと思うの。


・5th
デレ5thツアーSSA公演の2日目のライブビューイングに行ってまいりました!
控え目に言って最高でしたので、箇条書きによる簡易的なレポートをまとめさせていただきます。

・しょっぱなから男性P・女性P・海外Pをあぶり出すチッヒ。
 現地の女性Pの多さは3rdで知ってたけど、まさか海の向こうからのPもいるとは……ヘレンかな?

・飛鳥役の青木さん、相変わらず妙に気合の入ったコスプレ衣装で一人だけ2.3次元ぐらいの地点にいる。
 なお竹達幸子はもはや実写版・輿水幸子。あの外ハネまでバッチリ再現されておられました。

・「SUPERLOVE☆」
 回を重ねるごとに洗練されていくLVの変態カメラワーク。

・「エチュードは一曲だけ」
 遊ぶW青木。だりあすという可能性……。

・「Near to You」
 るる氏(美嘉)「裏テーマは愛」 キマシ

・「To my darling...」
 竹達氏(幸子)「普通の人の髪じゃないので……」と髪型再現の苦労話を明かす。
 あの外ハネは本体だからね。新八君のメガネみたいなもんだ。

・「リトルリドル」
 まさかのフルver初公開。隣のPが杏ラップを完璧にコールしてました。すごい。
 未発売曲を聴けるのはライブの特権だよね。

・「One Life」
 ライブ中→涼サンカッコイイ!イケメン!
 トーク中→へご化

・「PANDEMIC ALONE」
 個人的に一番のハイライトにしたいぐらい盛り上がりました。さっつんさん(輝子)すげえ。
 大サビのヒィィィヤッハァァァァー!を一緒に叫んでしまい喉が死にました。さっつんさん本当にすげえ。

・「Noctune」
 東山さん(川島さん)ホント歌上手い。キャラ声であの歌唱力ってどういうことなの……。
 ちなみにまだ外の人に年齢が追いついていないそうです。

・「銀のイルカと熱い風」
 鈴木氏(ユッコ) 「Snow Wingsが夏に食べるアイスならこの曲は……夏に食べる鍋ですッ!」
 原氏(たくみん) 「そのくだり先に聞いておきたかったわ」

・「Treasure」
 特別出演:クラーケン

・DJぴにゃによるメドレー
 グラサンで踊る緑のブサイク。生CVのおまけつき。
 ここから20曲ぐらいシャッフルメドレーがノンストップで続きました。喉に次いで腕が死にました。

・ヤンキーが歌う「Can't Stop!!」
 たくみん「逮捕されねーぞ!」 このバージョンのCD化はよ。

・お嫁さんにしたいアイドルNo.1が歌う「エヴリデイドリーム」
 五十嵐響子、ぴにゃに求愛される。
 その後、「ぴにゃは女の子ですから!」と誰向けかよく解らない謎フォローが入る。

・ブルーナポレオンによる「Nation Blue」
 おう二人足りねえぞ。CVあくしろよ。

・new generationsが歌う「Trancing Pulse」
 凛から奈緒・加蓮へのメッセージも。熱い展開。

・メドレー後
 「∀NSWER」、「Jet to the Future」、「ラブレター」、「情熱ファンファンファーレ」、「Tulip」、「純情Midnight伝説」、「サマカニ!!」
 と、完全にPをテンションで殺しに来てるセトリが続く。
 なおJttF以降は全てオリジナルのメンバーという豪華仕様。完全に燃え尽きました。

 ロック・ザ・ビートのお揃いイヤリングは尊いし、炎陣のデレステを意識したようなカメラワークは抜群に粋だし、
 ピンクチェックスクールでそんな曲じゃないのに泣かされそうになるし、LiPPSのダンスはいつ見ても格好良いし、
 ポジパはポジパだし(言語野損傷)、サマプリはコールやら何やらでいろんな意味で熱すぎた。
 
 インディヴィジュアルズ早く揃ってくれェ!

・SSAの発表
 6thライブで単独ドーム公演決定。はやい!
 しかしドームってどこのドームだろう。5大ドーム制覇はありえるのかな?
 そろそろまた現地参加したいです。

・シメの挨拶
 種崎氏(響子)「イエスセレンディピティ! セレンディピティイエス!」
 ぐう名言。意味は解んないけど。


今回も控え目に言って最高でした。(2回目)
ツアーの最終日という事もあってか、LVの会場もかなりの盛り上がりを見せていましたね。

残念だったのはやはり最終日だけの参加でしたので聞き逃した曲が多かった事、
ツアー全体の傾向として新規曲が多くて既存曲の披露が少なかった事ですかね。GOIN!!は聞きたかったなあ。
ただこればかりはコンスタントに曲を発表し続けているアイマスというコンテンツの性質上、避けて通れない面もあるんですけどね……。

6thこそは必ずや現地で……!
北でも南でも行きますからどうか……!


・コメレス
続きからです。

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ネコと和解した

果たしてけもフレ2期はガチなのか否か。


こんばんは、谷です。


・ゲーム製作の番外編

最近は「完成させる」事を目標にしてるからか、昔に比べてラクガキを上げる事が少なくなったんですが、ふとした時にいろいろ描いたりしてます。
主にゲーム製作が煮詰まったとき等ですね。逃避です。逃避かあ。

言ってしまえば自分の創作能力の無さを露呈しちゃうようなもんなので、恥ずかしさもあるのですが、
今週はまあ前回のメイさん編の続き(『くすぐりモスキートのコロニーに文字通り片足を突っ込むメイさん』とか言うすこぶる頭の悪そうなイベント)を書いてて進捗報告を上げられるほどもないので、
溜まってるラクガキで見せられる範囲を放出します。
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メイさんのバッド用CGの没ラフ。
理由はこの状態のシチュから描くと差分の枚数がエライ事になるし、ヌルい責めにしかならなさそうでしたので。
それにこの時はまだシチュエーション募集もしてませんでしたしね。

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幸子。完成させようと思ってなかった癖に中途半端に線だけ整えようとしちゃった結果。
私のPCにはこういう絵が大量にあります。

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スーさんのキャラのエリーゼちゃん。
これぞラクガキですね。脱がしたかっただけです。

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とたんちゃん。
これは先月に描いたヤツです。確かリハビリも兼ねてたと思う。

……やっぱりイラストは仕上げてなんぼですね。


・デレステとミリシタ
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メロウ・イエローのイベントが来ましたね。
モバマス時代のユニットで専用曲があるのはNG、TP、P.C.S、PP、L.M.B.G、インディヴィジュアルズ、セクシーギルティに次いで8組目かな?
142'sやアンダー・ザ・デスクやB.B.ロワイヤルも来てもいいのよ。

しかし2DMVも進化していると言うのは盲点でした。
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いろいろ探ってみると世直しギルティで「さいきっく・おいろけビーム」が2Dでもちゃんと出てたりと、
改めてデレステのMVへのこだわり具合を感じさせられましたね。
通常プレイのライブ設定で「2D通常」を選択する事あまり無いですからねえ……これは調査が捗る!


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ミリの方はイベント開催。
まかべーさんSRイベント報酬かあ……欲しいけどざっとコインガチャ回した感じかなーり確率絞られてますねコレ……。
SRを狙いに行くよりはドリンクやらチケットやら目当てでとりあえず回してます。

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おまけ。桃子ォ!踏み台忘れてるぞォ!


・うみのいきもの ~こんちきちん編~
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今の京都は祇園祭の時期ですが、まあそれは置いておいて。
行ってまいりました。京都水族館。
いよいよ三回目の水族館レビューですね。もはや動物園+水族館巡りは完全に私の趣味になってしまいました。
ここまで来るといよいよもう「けもフレ」関係なくなってますもんね。

だがしかし楽しければ良いのだ。これは聖書にも書かれている上、
かの有名なイタチ科の聖獣はこう言い残している。「わーい!たーの

※今回はコツメカワウソの出番はありません。


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正面入口は解りやすくスプラトゥーンしてました。
「Suizokukaan」はどうだろ。

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まずは京都の川ゾーン。オオサンショウウオがコレでもかと言うほどウジャウジャいます。

由良川を再現した水槽もあり、ニゴイやイワナ、ヤマメなども見られました。
このラインナップはやっぱりとび森を思い出してしまいます。

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少し解りにくいですがケープペンギンです。
泳ぐ度に抜け落ちてるのか、水中に大量の羽根が舞っており、マリンスノーみたいになってました。

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京都水族館のメインエリアの大水槽。
とにかく水槽と人工海水の透明度が抜群に高く、間近で見ても水槽との距離感が全く測れないほどです。
まあ私のクソほどもない撮影技術のせいで、せっかくの透明感が非常に伝わりにくくなってますが。

ただ惜しむらくは展示されてる魚の紹介が今一つ足りてないかなーと。

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意外とがっつりコラボしているんですね、スプラトゥーンと京都水族館。
至る所に設置されてるスタンプラリー(オリジナル手ぬぐいが作れる)や、壁のインクリングしかり。

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壁一面に細かく記載されたイカとインクリングの生態しかり。
私、任天堂のイカはゲッソーとスクイッシーしか知らんのですけど……。

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スプラトゥーンコーナーの一角にちょこんと展示されてたイカ。
小さくてなかなか可愛らしい。

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ここから地上のペンギンエリア。
恐らく全種類?のペンギンの大きさ比較パネルがずらっと並んでました。

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ロイヤルペンギンのプリンセス!彼女に関してはこれでもう抑えた事にします。
さああとはコウテイさんだけだ。

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思わず笑うぐらい沢山のケープペンギンを見られました。バケツでごはんか。
陸上のペンギンを間近で見るのは初めてかも知れません。カワイイよねえ。

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京都の海の魚達を展示しているエリア。「キハッソク」なんて聞いた事もない魚もいますね。

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ハリセンボンです。
彼らに会うのが楽しみの一つです。

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私はもう騙されません。君がハリセンボンではないことはもはや明々白々!
貴女はヤギね!

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これまたロックな見た目の魚ですね。タペヤラという翼竜を彷彿とさせます。

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ヒトデ「やあ」
……そう言えばヒトデも、水族館で見たのはこれが初めてかも知れません。
海遊館にもいたっけ?

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日本に生息するクマノミ達。
どちらかと言うとイソギンチャクに無意識にピントを合わせてた気がします。
ここで展示されてるイソギンチャク、動きが卑猥すぎます。参考になるなぁ。

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海で見かけると思わず避けてしまいますが、クラゲのヒーリング効果はバカに出来ないものがありますね。

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ここからは甲殻類のエリア。高級食材伊勢海老さん。
お吸い物だけで2000円とかするものね。高いわ。

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セミエビさんです。彼もなかなかの高級食材。
一説によると伊勢海老より美味しいらしい……。

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トラフカラッパとスベスベマンジュウガニです。
「スベスベマンジュウガニ」のネーミングを考えた人は間違いなく非凡。
ふざけた名前ですが毒があるので食べてはいけません。ロックなヤツです。

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実は、カニはあまり好んで食べなかったりします。
嫌いと言うわけではないんですが、子どもの頃に大当たりしたので……。
さっきから甲殻類を食い物としか見てない。


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山紫水明、京都の里山のエリア。絶滅危惧種が多く展示されています。
最後は里山を模した空間が屋外に広がってました。……いや綺麗だけど、私は魚を見にね?

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大トリを飾るのはザ・童心に返ろう。イルカショーです。
相変わらずの雑な撮影技術のせいで上手くジャンプした瞬間を撮れませんでした。

という訳で京都水族館編でした。
とにかく水槽も海水も透明度が高く、施設自体も全体的に綺麗で、
間近で泳ぐ魚達の姿を様々な角度から鮮明に見られるのはとても魅力的でしたね。

惜しいなと思ったのは先に述べた説明の少なさもあるのですが、
交通の便がちょっと悪いという事ですかね……。京都駅からも微妙に外れたエリアにありますし……。(バスはあるけども)
歩いて痩せろって事かなあ。


・コメレス
続きからです。

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うみのいきもの

(20日から)13連休スタート!
正直、こんな休んじゃったら休み明けからまともに働ける気がしません!

こんばんは、谷です。


・海遊館リベンジ
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少し前になりますが海遊館に再チャレンジしてきました。(正面の写真は使い回し)
土曜日だったので混雑を避けるため、割と閉館時間ギリギリに行ったつもりでしたが……。
さすがに世界最大規模の水族館というだけあって、まだまだお客さんも多かったですね。

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エントランスからすぐにアクリルガラスで作られたトンネルのエリア。
既にエイやらなにやらが大挙してお出迎えしてくれます。
谷さん魚の名前はさっぱりです。

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長いエスカレーターを上り、なにやら動物園チックな"日本の森"エリアへ。
今年に入ってからたくさん見てきたよこういう場所は。
と思いつつ下を見ると。

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「たーのしー!」

また君らかコツメカワウソァ!!

意外にも海遊館ではプッシュされてるのか、はたまた私が行った時だけだったのかは解りませんが、
チケットやパンフレットの表紙にもコツメカワウソの写真が使われてるんですねー。海遊館フレンズ説
まあ水辺の生き物なら魚に限らず展示されてるようなので、偶然なんでしょうけど。


ここからはモンタレー湾、パナマ湾、タスマン海、エクアドル熱帯雨林、南極など、
世界各地の海や水辺を再現した展示エリアが続きます。
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ゴマフアザラシとカリフォルニアアシカ。
横たわる姿がかわいい。

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ピラルクちょっとでか過ぎです。怖い。
その気になれば人間も食えそう。

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ジェンツーペンギン!まさかこんな所で会えるとは!
事前に何がいるか調べてなかったのでちょっと感動しました。
これでフルルに続いてPPP二人目を抑えた事になりますね。

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ちょっとピンボケですが、奥の黒白のがアデリーペンギンですね。
コラ画像で有名な彼ら。

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オウサマペンギン。寝る時に首を折り畳んで嘴を暖めるという習性は聞いてましたが、
生で見ると不安になる畳まれっぷりですね。ソフビ人形みたい。

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みんな大好きダイオウグソクムシたそ。
証明が暗いから解りにくいですね!

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カマイルカです。背びれが鎌に見えるからカマイルカ。
水族館の生き物は大体そうなのですが、動物園の生き物達と違って非常にアクティブに動くので撮影が大変難しい……。

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ハリセンボンです。


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ここからは太平洋を模したエリア。海遊館の目玉であるアクリルガラスの巨大水槽ですね。
海遊館はこの大水槽を中心に上から螺旋状に下っていく、という観覧ルートになってるんですね。

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海遊館と言えばやはり彼、ジンベエザメです。
現生する魚類の中では最大の種なのですが、そんなに大きくは感じませんでしたね。
と言うか、実際にまだ成長途中なのかな?
体長は成体で約10m前後と聞きましたが、明らかにそれより小さい気がしました。

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エイ達はゆったりと動いてくれるので撮影がしやすいです。
と言うか、他のエリアと違い太平洋の魚たちは全体的にのんびり泳いでる気がします。

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まあでものんびりと言っても彼ほどではないでしょうね、マンボウです。
なかなか正面顔を見る事も無いんじゃないでしょうか。思ったより平たいね。

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ハリセンボンです。


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いよいよ太平洋エリアも「海底」が近くなってきました。
ハンマーヘッドシャーク……シュモクザメですね。
ちなみにシュモク(撞木)と言うのはお寺なんかで鐘を衝くあの杭みたいな棒の事だそうです。豆。

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クセの強いご尊顔です。こういう顔の魚達は好き。

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マイワシとカタクチイワシの魚群。
イワシはなんと言うかそのままの形で食う事が多いので……見てると腹が減ってきます。
たたみいわし食べたい。

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ウミガメにタカアシガニです。
やはり何度見てもカニってグロテスクな生き物だと思います。
海でアレを見てよく食おうって気になれたな、と。

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ハリセンボンです。
よく会うね君。


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ここからは小さい生き物のエリア。まずはタツノオトシゴです。
「メスがオスの身体の中に卵を産み付ける」と言うなかなかロックな習性があるそうな。

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こういうアクアリウムはちょっと欲しい。

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チンアナゴです。これまた変な生き物。

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ザ・ジェリーフィッシュ。クラゲ達のエリアです。
ビゼンクラゲの触手はカエンタケみたいですね。

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これが限界です。撮れないってクリオネなんて。

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ここからは特別展示のエリア。
個性的な顔の魚達が展示されてる「顔博」です。
最近、地下鉄の広告でよく見かけるヤツですね。

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ブサイクな魚、好きです。

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ラストはこちらも特別展示。「イワトビペンギンだぜ……の、イワビーだ!」
まさかのPPP三人目。あとはコウテイとプリンセスかぁ。
まあ、コウテイペンギンはともかくロイヤルペンギンは実物を見るのはほぼ不可能だけど……。

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大阪港に日が沈む。
以上、海遊館レポートでした。楽しかった。

民間経営なだけあって、さすがに公営の動物園よりは遥かに料金はお高めですが、
それでも来場者が楽しめるような展示、企画を多く取り揃えているような印象を受けました。
ただ敷地自体はそれほど広くは無いので、じっくり見るならともかく足早に見ていくなら全部回るのに1時間程度で済むんじゃないかなーと……。
ちなみに私は2時間半かかりました。

あと……動物園以上に水族館はカップルが多いので、男性のお一人様は心を無にして行く必要があるかも知れません。
私は、もう慣れました。


・新劇 感想
既にがっつりレポート書いた後ですが、今回もやりますシンデレラガールズ劇場感想。
どうせ明日も明後日も休みなのさ!ハッハー!(テンションが)

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10話。温泉回再び。
前回あれだけ面白い役どころだったのに急に色気を押し出してくるkwsmさんホントずるい。
年少組はドナに美玲ちゃんに乙倉ちゃん……。結構変わった組み合わせ。
後者二人はアニメ出演は初だね。しかし乙倉ちゃんほんと大きいな。kwsmさんより大きいのか。

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新エンディングはPa組。しんげきのEDの中で一番好きかな。


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11話。あっ……(察し)
これはもう……。

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『無尽合体キサラギ』の系譜、鋼鉄公演きらりんロボ!
グラッシー帝国……あれ?コスメティア帝国滅ぼされたの?
悪役の上条さん、ハマってます。
全人類にメガネをかけさせるという野望……大丈夫だ、ネコにメガネをかけさせようとした本編よりはずっと理解できる。

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三幹部、『拘束のまゆ』、『グラス ザ ニンジャ あやめ』、『魅惑の奏』
誰一人としてメガネあんま関係ない。
早く荒木せんせぇ辺りにボイスつけようぜ運営ちゃん!


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12話。
振り向きざまにドヤ顔をかます、我らがサチコ・コシミズが満を持して登場しました。
いいぞー!

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ゴーグルとキャップで変装はバッチリと意気込んでますが、肝心の外ハネが隠しきれてない(関係ない)ので即バレる幸子。
いいぞー!

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「いくら変装をしても溢れ出るカワイイオーラは隠せない」とドヤ顔をかます幸子。
いいぞー!

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オチ。セリフにエコーかかるのホント草。
しかしそこには普通苗字を書かないか幸子よ。

幸子が幸子たる所以、この回をチョイスした製作陣は有能ですね。
有名なスカイダイビングとか、急流滑りとか、ああいうのはいわゆる「意外な一面」に過ぎないんです。
周りから何を言われても絶対に揺るがない自分への確たる自信、それが輿水幸子と言うアイドry

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かな子。しんげきでは随分と、こう……大胆な衣装が多いですね?
やっぱりむっちむちです。かな子にボディバターを全身に塗りたくって余す所無く舐め取りたい変態です。(ボディバターとかな子は食品ではありません)

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ふみふみあざとい。とんでもなくあざとい。
この子をアイドルにスカウトしたPは本当に有能だと思います。

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小刻みに震えながら四つんばいになるシーンは最早誘ってるとしk
私もふみふみを翻弄(意味深)したいです。

さあいよいよ来週で最終回ですね!
……嘘だろ?


・ゲーム製作
滞ってましたが再開しました!
まだ何か語れるほど軌道には乗ってませんが、連休中にがっつりと進めるだけ進みたいと思います!

詳細はまた次回に!


・コメレス

続きからです。

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谷

Author:谷
巨乳と貧乳と爆乳と無乳が好きです。

そういう子がえろい目に会うのを
見るのはもっと好きです。

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